IR支援(投資家・株主対策支援)

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IR資料の作成から株主総会の通訳までトータルサポート

IR資料の作成から株主総会の通訳までトータルサポート

国内、海外の株主や投資家向けのIR資料を、日英はもちろん、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ロシア語、ポルトガル語など多言語で翻訳します。


インターナショナル・インターフェィスは、国内外の金融関連機関での実務経験者、公認会計士、弁護士などの資格を持つ一流の翻訳者を多数そろえています。最新の会計基準や指針、法令・規則に関する知識、さらには海外の会計基準や文化などの知識や経験が豊富な翻訳者が携わるため、過去のIR文書との整合性や表記に関する規則に準拠した、株主や投資家の立場から見てもブレのないIR資料の作成が可能です。

 

また、海外アナリストとの電話会議やミーティング、資料作り、プレスリリースの翻訳、株主総会での通訳に至るまで、トータルに支援いたします。

英文開示拡大への動きにも対応

現在、東京証券取引所において上場市場の区分の見直しが検討されており、再編後の新しい体制では決算情報の英文開示が義務付けられる見通しです。

これにより、従来は一部の上場企業において一部の書類のみ英文開示がなされていましたが、今後は多くの企業において開示資料の英文による開示への動きが拡大していくことが予想されます。

インターナショナル・インターフェイスでは、IR文書の翻訳における確固たる実績・経験をもとに、クライアントの多様なニーズに対応いたします。

主な翻訳実績

  • 決算短信(IFRS、日本基準、米国基準)
  • 決算説明会資料
  • 有価証券報告書
  • 統合報告書/アニュアルレポート/CSRレポート/環境報告書/サステナビリティレポート
  • 事業報告書/株主通信/インベスターズガイド
  • ディスクロージャー誌/バーゼルパート
  • 定時株主総会招集通知/臨時株主総会招集通知/決議通知
  • 米国SEC提出書類(10K/20F)
  • コーポレート・ガバナンス報告書/コーポレート・ガバナンス基本方針
  • 監査報告書
  • 内部統制資料
  • 業績発表資料/プレスリリース
  • 経営方針/中期経営計画
  • IRサイト
  • 有価証券届出書
  • 目論見書
  • ディスクロージャーポリシー/情報開示方針
  • 監査計画書
  • 株式取扱規程

IR支援サービス利用事例

IFRS導入/対応支援

各国で共通の会計基準を採用することにより、情報の比較・分析が効率的に行えることから、各国の企業においてIFRSを導入する動きが進んでいます。高品質な翻訳サービスにより、IFRS導入および対応を支援いたします。

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英文財務諸表作成支援
英文財務諸表の作成を支援するサービスも行っております。作業においては、公認会計士や米国公認会計士等の資格を有するスタッフが正確・迅速に対応いたします。
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英文開示(英文ディスクロージャー)支援

海外投資家の日本株保有比率が年々増加する中、企業は事業内容や財務状況などについてタイムリーな情報の提供が求められています。法定開示、適時開示、任意開示など、さまざまな資料の翻訳に対応いたします。

 

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コーポレート・ガバナンス情報開示支援
コーポレート・ガバナンスに関する報告書の導入に伴い、コーポレート・ガバナンス情報の適切な開示に積極的に取り組むことが求められています。コーポレート・ガバナンス・コード及びコーポレート・ガバナンス報告書の翻訳を支援いたします。
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対応言語
  • 英語
  • 中国語(簡体字・繁体字)
  • 韓国語
  • スペイン語
  • ポルトガル語
  • ドイツ語
  • フランス語
  • イタリア語
  • ロシア語
  • インドネシア語
  • ベトナム語
  • タイ語      その他、希少言語についても対応可能です。

関連サービス

リーガル&アカウンティング  
リーガル&アカウンティング
国内外の弁護士/会計士/専門家とのネットワークを構築。各種専門家とのコミュニケーションをサポートします。
 

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